Elbow Pain肘だけでなく、
肘だけでなく、
腕全体と動きを見る。
ラケットを振る。
投げる。
物を持つ。
腕を繰り返し使う。
肘には、日常生活やスポーツで繰り返し負荷がかかることがあります。
SCLabでは、肘だけではなく、肩や手首、身体全体の使い方まで確認します。
こんなお悩みはありませんか?
- ラケットを振ると肘が気になる
- テニスのストロークやサーブで肘が気になる
- 投球動作で肘が気になる
- 物を持つときに肘が気になる
- 腕を繰り返し使うと違和感がある
- トレーニング中に肘が気になる
- スポーツへ戻ることに不安がある
肘だけではなく、
肩や手首とのつながりも確認する。
ラケットを振る、投げる、物を持つといった動きでは、肘だけが単独で働くわけではありません。
必要に応じて、
- 肘の動き
- 手首・前腕の動き
- 肩の動き
- 肩甲骨の動き
- 身体をひねる動き
- ラケット・投球などのスポーツ動作
を確認します。
これらの項目のいずれか一つを痛みの原因と決めつけるのではなく、身体全体の状態を整理するために確認します。
どの動きで気になるのかを確認する。
日常生活で困る動き。
スポーツで痛みを感じる場面。
練習量や身体の使い方。
などを確認しながら、現在の身体の状態を整理します。
ケアと、
身体の使い方を組み合わせる。
身体の状態に応じてケアやコンディショニングを行い、必要に応じて肩・腕・体幹を含めた身体の使い方やトレーニングまでサポートします。
ラケットスポーツや投球動作への復帰では、実際の競技動作も段階的に確認します。
鍼灸は選択肢の一つです。苦手な方に無理におすすめすることはありません。
使える腕へ、
スポーツへ。
日常生活で腕を使いたい方。
トレーニングを再開したい方。
テニスやその他のスポーツへ戻りたい方。
それぞれの目標に合わせて必要なサポートを考えます。
症状についてご不安がある場合
症状の状態によっては、医療機関での確認が必要な場合があります。
強い症状や急な症状、外傷後など、ご不安がある場合は医療機関への受診もご検討ください。
SCLabで対応できる範囲か分からない場合は、まずご相談ください。
関連するサポート
身体のことで迷ったら、まずはご相談ください。
症状名や原因が分からなくても問題ありません。
身体の状態や動きを確認しながら、必要なサポートを考えます。
